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VS Codeマニュアル

利用環境・OSごとの確認状況を先に確認できます。

対象:0.1.0テスト版、c657e568。ugas-labsのWworPoint拡張資料(AGPL-3.0-only)を基にしています。

コマンドパレット 動作
WworPoint: Init スライド/ページ文書を選び作成
WworPoint: Preview エディターの隣でプレビュー
WworPoint: Validate ソース・レイアウト診断を問題パネルへ
WworPoint: Export PDF/単一HTML/フォルダーHTMLを選択
WworPoint: Clean 生成物とキャッシュの削除

プレビューは未保存の編集に追従し、検証は保存済みファイルを対象とします。要素のダブルクリックまたはSourceでソースに戻れます。エディターのカーソル位置に対応するページも表示します。

設定 既定値
wworpoint.browserPath 空:ブラウザーを検出
wworpoint.security.allowHtmlSubset false
wworpoint.security.allowSharedAssetRoots false

セキュリティ緩和にはプロジェクト要求・マシンの許可・ワークスペースの信頼が必要です。未信頼のワークスペースではブラウザー処理と書き出しが無効になります。